さて、また怒らせよったので、書きますね。
テクノロジー犯罪の情報です。

前記事で、また書きますねと言っていた部分をまさに書きましょう。

Point
車から変態光線(加害光線)は飛ばされていない。
実情はこれなんですよ。

被害者の方には車から発射されていると思い込んでおられる方が多数いらっしゃるようです。
また、その証拠写真らしき掲載のブログも多く見かけます。

しかし、それは説得力に明確な無理があります。
私は若い頃、電子工学を学びました。

その知見から申します。
実際、加害光線は「上」から飛んでくることがあります。
錯覚ではありません。明確に「屋根」などの反射利用できる物体もない屋外において「上」から飛んでくることがあるのです。
これは水平方向からしか飛ばせない「自動車」では「絶対」にできません。

車ではないのです。
また車からの発射を百歩ゆずってできると仮定しても、車内に発射口を設置することはできません。
なぜなら、これをすると運転者、乗っている者も「加害光線」を反射であびることになるからです。

すると車外に発射口を設ける必要がありますが、設置したところで「絶対」に水平方向しか飛ばすことのできない構造となります。

屋根などの反射物体なしに「上」から被害者にあびせることは不可能です。

ということで「車」が変態光線を飛ばしているわけではありえません

ご記憶下さい。

また書きますわ。

追記
これについては、例外的に「とある武器」なら水平発射でも、真上からあびせることが実現しえるのですが、これとて照準の使い勝手その他の理由で自動車に積むには適しません。

これについてもまた書く機会があるでしょう。

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また怒らせよったので、書きますね。

テクノロジー犯罪の情報です。

Point
となりの部屋に住んでおる奴が変態光線をとばしとる。とか、
電車に乗ってる男が変態光線機器をこっちに向けて発射しとる。とか、

以上は皆さんもそう思ってるかもしれませんね。

しかし、それは「間違い」です。


一昔前までは、実際に人間の犯人が機器をカバンに隠し持ち、あるいはとなりの部屋の奴が機器を部屋に置いて変態光線を発射する。それは実際あったでしょう。
しかしそれは、「過去」のことです。現代では特殊な条件下でない限りそれはおこなわれていないでしょう。

なぜそう言うかというと現代のテクノロジー犯罪では被害者が屋外にいても屋内にいても、全く変わらず変態光線が飛んでくることが確認できているからです。これ重要ですよ。

そしてそれは電車内の実体験では自分一人しか乗っていないガラガラの車両で座っているとき、人が他にいないのに変態光線は飛んできたのですわ。

となりの車両から飛ばしとった。それも考えることはできるでしょう。

しかしあらゆる機器の発達した現代の事情を考えると、おそらくとなりの車両からというのは説得力ある答えにはならないでしょう。

以前の記事で少しふれましたが、

結論を言います。

以前書いたように、それは「とある」所から飛んできている。これが結論です。
ご記憶下さい。
車から発射しているという意見の方もおられますが、車でもありません。その理由は次回の記事にて。

俺が自宅に居ようが外にいようが、車を運転してようが、電車に乗ってようが、「変わりなく」飛んできました。ただ、それぞれに威力に違いが明確にありました。この理由は簡単です。変態光線(被害者に到達するそれは、実際は音波や超音波がほとんどです)は密室のような密閉構造(それでもすき間があって、そこから入って来ます)だと、威力は倍加します。これもご記憶下さい。



また書きますね。ちょっと休憩。
テクノロジー犯罪に関する情報です。

Point
 変態光線(被害者の身体に到達するのは音波や超音波類がほとんどです)が飛んできたら、身体の命中部位にウチワなどであおぐといいですよ。
空気の粗密波が飛んできてるわけですから、ドップラー効果やヘテロダインへの干渉などが働き、変態光線はあおぐことで消し飛んだりします。
 ウチワを金属製やその他の素材にしたり、工夫できそうですわ。

0.1秒程度の短い持続時間の単発的な変態光線にはこの方法は使いにくいです。いつ飛んでくるかわかりませんし、来た、と思ったら、もう終了しているからです。しかし、0.3秒から1秒程度の持続時間のある連続的な変態光線には、あおぐことで消し飛ばせることが大半です。来た、と感知したら、すぐ身体の命中部位付近をあおぐと、それ以降は消えうせることが大半です。あおぐ速さとかは体感で工夫して下さい。

また単発的なもの、連続的なもの、いずれに対しても、「来そうな身体部位(例えば右腹部とか)」を「来そうな時(例えば食事時とか)」にあおぐと予防的効果があります。飛んで来たら、すでにあおがれている状態になっているわけですから。

あの変態光線があおぐごときで消える?と首をかしげる方もおられるかもしれませんが、
ばからしくても一度お試し下さい。ウチワや板でやりゃいいので、経費もほぼ必要ありません。

はーい。犯人一味です。
一枚目は京都市伏見区のスーパーマツモトに出没。2枚目以降は京阪枚方市駅の待合室や駅の連絡通路に出没。
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テクノロジー犯罪の変態光線がうざい被害者の方は、これからの季節、服装を少しお考え下さい。

Point
冬着。革ジャンなどの上着をおすすめします。
ただし、革ジャンは店を探せば1万円程度で買えます。無理して高価なものを買わないで下さいね、

俺が以前の冬に革ジャンを着ていました。すると「どうもおかしい」と、テクノロジー犯罪の技術班らしき男が近鉄十条駅に出現して、変態光線をとばさせたりしつつ、いろいろ俺を観察しておったのです。(この時、このafoどもをやっておくべきでしたね。まあ撮っておるのでいつでもできますわ。)
一匹はメガネのオタクっぽい男で、一人は白っぽいコートの中高年のおっさんでした。
わざとか知りませんが、首をかしげたりしておりました。

革ジャンをチャックをしめて着ておったのですが、どうも犯人どもはデータや変態光線の効果具合について情報が得られにくいようでした。

ちなみに、これも重要な情報ですが、犯人どもは被害者のあなたのバイタル(医療現場でいう心拍数や血圧など)の情報収集を常にしています。
革ジャンはバイタルや盗聴を妨害していたふしがあります。ご記憶下さい。

これについてはもっと書くべきことがありますが、今回はこの程度にしておきます。

革ジャンについての注意事項を少し書いておきます。
チャックはしめて下さい。そして袖口やエリのあたりはできるだけ密閉のごとく塞がっているのが理想的です。
また腹のあたりはギャザーのため腹に密着した感じになるでしょうが、ここは「反響」の影響で変態光線により腹が鳴ることもあります。(反響はこの犯罪で重要な概念ですので、以後また書きますね)
この点は改善の余地がありますね。また考えときますわ。

私の皮ジャンは牛革です。革は皮膚素材であることをご記憶くださいね。

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